
●ダイキュウにお任せください
貸地・貸家として不動産を所有している場合、借主との間に何らかの問題を抱えていることが少なくないでしょう。
また、避けて通れない相続問題に、漠然とした不安を感じていないでしょうか。
これらの悩みをすべて解決し、息子さんたちに安心して相続できるよう、税金・法律・不動産に総合的に精通した当社がご協力いたします。
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「時代が変わった、新しい時代になった」と言いながら、
実際にやっていることは過去の繰り返しをしていませんか?
時代が変わり、土地はお米の輸入自由化で田畑からの宅地化が進み、
大手企業等の連結決済や会計基準の変更による遊休地の売却や、
銀行、大蔵省の競買また公売やメーカーの工場海外移転等、
土地余りの状況にますます拍車をかけています。
こうした状況下において、賃貸市場では今まで借り手の心理を考えず、
建築会社任せで建てたマンションの空室が益々増えてきています。
借り手の心理、借りたくなる心理を建物に活かす、その借り手の欲求を満たす企画が大切です。
過去のやり方では、買手市場、借りて市場を乗り切ることはできません。 |
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不動産に対する世の中の考え方が大きく変わり、
土地さえ持っていれば安泰、という時代は終わりました。
米の輸入自由化は田畑の宅地化を促し、
競売にかけられる銀行の担保物権や物納された土地の公売は後を絶ちません。
一方、工業用地を求める国内メーカーは、海外へと目を向けています。
買い手の不在が、ますます土地余りの状態に拍車をかけているのです。
地価が下落し、かつてほど銀行からの融資も期待できない今、
いかに土地を利用すべきかを、真剣に考えることをお勧めします。 |
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